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11月
14
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キネクトと相性が良く、息が切れるのを忘れて遊べるゲームと言えばこのゲームですね。
今回はダーツ、テニス、野球とやってみました。
まずはダーツ。
私はこう見えても一時黒人バーで働いていた経験があり、その当時は一般人と比べればダーツの腕はなかなかのもの。
そんな私にこんなゲームをやらせるなんてマイクロソフトも罪ですね。
さっそくコテンパンにやってやっつけてやりましょうw
スポーツをダーツに選んで、シングルプレイでゲームスタート。
始まったゲームは501。
キネクトのルールは的に当ててって、最後にダブルであがるルールだそうです。
では早速やってみましょう。
遊び方は照準を合わせて、ダーツを投げるモーションをします。
が、振り方が早いのか20トリプル狙ったはずが20ダブルにはいってしまったw
もっとゆっくり振るのかと思ったら今度はいい感じに飛んでいきました。
まあトリプルは外れたけど。。。
この感覚が難しくて、ホントにダーツやってる感覚よりはやっぱりキネクトのゲームとしてやらなければならないようです。
そしてこれが結構難しく、なかなかうまく投げれませんでした。
っていうか、全くうまく投げれないまま3連敗。。。
。。。次に行きましょう。
続いてテニス。
これは簡単なモーションで遊ぶ事が出来ました。
サーブは簡単に打てるし、球がきたら腕を振るだけで簡単に打ち返す事が出来ます。
また足を一歩前に踏み込む事で強烈なボレーが打てたり、スマッシュも簡単なので遊べます。
これは初めから快勝。気分もいいです。
最後に野球。
これは攻撃と守備があるので、めんどくさそうですが簡単でした。
バッターは来た球をバットを振るモーションをする事で打つ事が出来ます。
バットに当たり、外野に飛ぶとヒットになります。
途中で気づいたのですが、ピッチャーが投げる前に何か球のマークが出てました。
どうやらそっちの方に狙って打てばヒットになりやすいようです。
そして内野に飛んでしまうと、走らなきゃ行けませんw
一生懸命走って足を前に出すとスライディングになります。
でも大抵アウトになりましたw
そして守備フェーズ。
ピッチャーはなんと投球毎に右左どちらで投げるか決める事が出来るようですw
投げたい手を横にのばすと投球する手が決まります。
そしてまっすぐ前に振り出すと直球、斜めに投げると変化球になるようです。
これも簡単におぼえられるモーションなので簡単にゲームが出来ます。
こちらも最初の試合から12対4で勝ちました。
三つのゲームをやって思った事は、何でダーツがこんなに難しいのか?
もしかしたらホントはもっと簡単に出来るのかな?
もう一度やってみたいと思います。