私事ではありますが、この度私が所属する首都圏コンピュータ株式会社(略称MCEA)の取締役に就任致しました。
MCEAはもともとITに関わる個人事業主のための協同組合でしたが、組合法の改正に伴い、株式会社へ組織変更した経緯があります。
私はこのMCEAに2005年に組合員として加入して、約5年間お世話になっています。
今後はパートナー(=所属する個人事業主)の代表として、またこの組織をもっとよりよく利用してもらうために
不便なところは変えていき、またより良い組織にしていきたいと思います。
今後とも宜しくお願い致します。
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\\ tags: MCEA
先日、フレッツ光のある生活を体験出来るという光HOUSEに行ってきました。

実際見てみると、何かのショールームみたいになっていて、
ちょっと入りにくい雰囲気ではありましたが、スタッフの方に
暖かく?迎えてもらいました。
順路を進むと、まずはちょっと近未来的なトンネルがお出迎え。
Webの情報をみると、どうやら「光のコンセプトゾーン」というらしいです。

そのスペースマウンテン的なトンネルを抜けると
そこには戸建や集合住宅への配線方法を説明するブースが!!
ここはどうやら「光のリビングゾーン」の「光の設備コーナー」みたいです。
電柱をイメージした模型から、一戸建ての家や、マンションへ光の線がつながれ、
普段は見ることができないマンションの集合装置の中で、一本の光のケーブルから
どのように各戸へ光配線やフレッツ・テレビが分配されているかという事や、
戸建ての場合の配線方法など、いろいろ見る事ができました。
・電柱からこんな感じで光の配線がでているのでしょうか?

・マンションの集合装置内で光配線を分配

・マンションの集合装置から各戸へ

・101号室へはテレビは直に、光の線はルータにつながり、そこからひかり電話とインターネットが。

・一軒家での配線例。真ん中の分配器でフレッツ・テレビが二回線に。

・各部屋には、このようなイメージで分配されている模様。白いルータはひかり電話ルータかな?

と、入場後に一般人にはさほど興味ないであろう光配線の装置のブースから、
数十分も出てこないいい歳のおっさん共に疑問を持ったんでしょうか。
案内係のお姉さまが様子を伺いに来たのですが、興奮しながら光配線の装置を
弄ってみたり、楽しそうに写真をとっている状況に、かなりドン引きな様子で、
声をかけずに去って行ってしまいました。。。
変わったおっさん共の、光HOUSE冒険譚は次回に続きます!!
–光HOUSEとは–
光の快適が暮らしに次々とひろがっています。
NTT東日本ではそんな光生活をリアルに実感していただけるショールーム『光HOUSE』をこの度オープンいたしました。
『光HOUSE』は、光化住宅に住まうお客さま、そして住宅の光化構築に携わる全ての会社さまへ向け、
光の快適サービス&機器、光の住まい構築のための設備用部材などを実際の住空間でリアルに再現・展示しております。
さあ、家をつくるなら、まずは『光HOUSE』へ
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\\ tags: フレッツ光, 光HOUSE
今年もやってきました。日清カップヌードルのシャア専用祭り。
さっそく全種類げっとんです。

ザクは通常のチリトマト、ズゴックは3倍辛いチリトマト、ゲルググはチーズ入り赤いチリトマトだそうです。

まだプラモもラーメンもあけてませんが、そのうちレビューしますね。
ただ一個が600円近くするのはちょっと辛いところ。3つ買ったらヨドバシで下手なMG買えてしまいます。。。
「俺は赤しか身につけない!!」とか「3倍」というキーワードに弱い方はぜひ!!
written by hide
\\ tags: シャア専用, 激辛
ちょっと前になりますが、ソフトバンクの株主総会後の孫さんの30年に一度の大ぼらというのを聞いてきました。
特に孫さんのファンではありませんが(孫さんすいません。。。)、ここまで成長した会社の創業者の話、特に会社の今後のビジョンについてお話しされるという事で、小さいながら事業者として働いている私としては、ぜひお聞きしたいと思い応募しました。
話の内容は結構突拍子もない事だったりして、世間的にはどう評価されたかわかりませんが、私としてはとても楽しく拝聴させて頂きました。
そしてソフトバンクの進む道は、正直なところソフトバンクの株主でも社員でもないのであまり関係のある話ではありませんでしたが、その志という言葉については自分自身に置き換え、もう一度自分の事業を見直す良い機会になりました。
孫さんにも負けないよう、これからも自分を信じて頑張って行きたいと思います。
written by hide
\\ tags: SoftBank
b-mobileのSIMカードを使って、VAIOで3G接続を行うまでの手順です。
1.袋からSIMカードを取り出します。
SIMカードはプラスチックの枠にくっついているので、そこから取り出します。

2.開通の手続きを行います。
プラスチック枠に開通手続きを行うための電話番号に電話し、ガイダンスに沿って同じく枠に書いてある080から始まる番号を入力して完了です。
3.SIMカードをVAIOに差します。
わかりにくいですが、バッテリーユニットを外したところに入れる口があります。
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4.ネットワークの設定を行います。
無線WANの設定でDocomoのネットワークを選び、接続のためのID、パスワードの入力を設定します。
5.3G接続完了です。
15分程度(私は30分くらいかかって問い合わせを行いましたが。。。)で開通します。
以上です。
早速ネットを見てみましたが、意外と画面が表示されなかったり、重かったりで「あれ?」と思いましたが、実際の速度を計測したところ260kbps前後出ていたのでほぼ理論値かと。
だとするとこのストレスは、私が普段高速回線に慣れてしまっているせいなのかもしれません。ISDNの5倍くらい早いですけどね。。。
実際私の使い方を考えると、外でWeb閲覧やメールが出来ればいいだけなので、そう考えれば充分なスペックだと思います。
私のVAIOはインストールマニアックスでもらったものなので、このDocomoのSIMが使える機能がデフォルト装備のものかオプションのものかわかりませんが、b-mobileでの利用ですと必要なときに必要になる期間だけ安価な料金で契約できるので便利ですね。
written by hide
\\ tags: b-mobile, Docomo, sony, typez, vaio