4月 18

待ちに待ったKinect:スターウォーズのレビューです!!
もうこれをやるために、ジェダイになるためにKinectを買ったようなものです。
まあ発売発表より前に持ってましたが。。。

さてどんなゲームなのか楽しみです。
あまりに楽しに見していたので、もちろんネットなどによる事前情報は「無し」です。
さっそくフォースとともにゲームを進めてみましょう。

いきなりC-3POとR2-D2が登場し、ジェダイ図書館で話が始まります。
C-3POはすでに金色だし、どうやら過去の歴史に基づいた物語をこのゲームで体感するようなものらしいです。

では早速メニューの中から「ジェダイ・ディスティニー」というゲームを選択します。
難易度があるらしく、パダワンかジェダイか選択します。
私はまだフォースは身につけていないので大人しくパダワンから始めたいと思います。

自分のアバターとなるパダワンを10人くらいの中から選びます。
あんまりピンとくる顔のパダワンはなかったのですが、ひとり黄色いダース・モールみたいなキャラがいたので、あの両刃のライトセイバーが使えたらいいな、と思ってコイツにしました。
宜しく、ダース・モール。

さてキャラも選んでようやくゲーム開始ですが、ここはスターウォーズ!!
映画のようないつものタイトルが出て、ストーリーが流れるように出てくる、この演出!!
ファンではなくてもこの演出にはちょっと感動モノでしょう!!

まずはライトセーバーの使い方から学びます。
テーブルに置かれたライトセーバーの方に手を伸ばすとシュッと飛んできます。
それを持って適当に手を振ると、画面の自分もライトセーバーを振るではありませんか!!
もうちょっとしたジェダイ気分ですw

さらに練習用ドロイドから撃たれるブラスターをライトセーバーで跳ね返す練習は、すごい適当にやっても跳ね返すんだけど、この「跳ね返せる!!」というムーブだけで大興奮。
これぞジェダイの醍醐味ってヤツですねw

そして目的の星に到着。ジェダイの軍団と合流です。
その中にはあのマスター・ヨーダの姿も!!

この辺りから思ったんだけど、このゲームかなりムービーに力を入れているのか、正直長いw
まあ私のようにスターウォーズ好きな人にはいいかもしれないけど、客観的にただアクションゲームとしてみると、ちょっと面倒臭いかも。
話飛ばしちゃうと流れがよく解んなくなっちゃうしね。
まあこの辺はゲームの評価としては難しい所ですが。。。

そしてなんとあのマスター・ヨーダにフォースの修行をつけてもらう事に!!
フォースでモノを持ち上げる練習や、動かす練習、自分に向けて飛んでくるものを跳ね返す練習など、完全にフォースの使い方を学びました。
あとは体術、というのか通常マップでの移動方法、障害物を飛び越えるためのジャンプ、障害物を破壊するためのキックなどを学びました。
これらを簡単にこなし、ようやく本当の戦いが始まります。

まず最初の相手はバトルドロイド軍です。
こいつらはライトセーバーでブラスターを跳ね返したり、直接切りつけたり、また劇中同様フォースでなぎ倒したりして倒します。

続いてバトルドロイド+スーパーバトルドロイド軍と戦います。
こいつらはフォースでなぎ倒す事が出来ず、また近距離だとパンチもしてくるので、近づいて相手の攻撃を交わしながら切りつけます。
ブラスターを跳ね返してもいいけどなかなか死なないので、まさに「直は素早いんだぜ~」と言わんばかりに近づいて斬りつける方が楽です。

さて次はなんかリザードマン見たいのが出てきます。
こいつらもフォースでなぎ倒せないのでライトセーバーで切りつけます。
この辺はスーパーバトルドロイドと同じです。

その後はヨーダと一緒にスピーダーに乗って、攻めこまれている仲間のところへ向かいます。
この乗り物は腕を前に伸ばせばアクセル、胸につける要領で手前に引くとブレーキ、左右に身体を傾けると障害物を避けることが出来ます。
相手も近づいてくるのですが、適当に避けて自分の正面に持ってくると自動で攻撃してくれます。
この繰り返しで結構長い間進むと、最後にヨーダがライトセーバーで敵のマシンを切りつけます。
うむ、ライトセーバーを使うヨーダはやっぱりカッコいい。。。

最後は攻めこまれてる仲間を救出し、その後敵の戦艦に飛び乗って皆殺しにして終了。
ここまで来るとライトセーバーでの戦い方、フォースでドロイドをなぎ倒したり、かなりのフォースの使い手になっていると思いますw

今日のところはこの辺で終了です。
本当にスターウォーズが好きな人だと操作も簡単でストーリーも(動画も)楽しめて、とっても面白いゲームだと思います。
またスターウォーズを知らない人でも、剣で戦ったり、乗り物乗ったり、単なるアクションゲームとして捉えても、今までのKinectゲームの中でもトップレベルの面白さだと思います。
ぜひこのゲームを期にスターウォーズに興味を持ってもらい、好きになってもらいたいですね。

今までのKinectゲームの中で一番好きなゲームです。

※Microsoft MVP 向け Kinect スター・ウォーズ レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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4月 17

最近ファミコンのゲームを久々にやってみたら、昔懐かしいという感傷的な部分もあると思うが、とても面白かったのでちょっと書いてみました。

自分の好きなゲームは

ドルアーガの塔
ワルキューレの冒険
キャプテン翼
ゼルダの伝説
ハイドライドスペシャル

多分他にも忘れてる好きなゲームもありますが、このゲームだけ入っているDSのカセットとかあったら、もう他のゲームはいらないかもしれません。

もちろん定番のものも好きで

ドラクエシリーズ
FFシリーズ
ウィザードリィシリーズ

なども好きでよくやってました。
ちなみにそれぞれのシリーズで言うと、ドラクエは2作目、FF、ウィザードリィは1作目が好きです。
この辺はスーファミ、PS、DS等でリニューアルされるたびに内容一緒でも買ってしまいますね。
FF3がDSで出た時は、今まで持ってなかったDSを購入したくらいです。

また小学生の頃、友達とファミコンで遊ぶって事になると対戦ゲームですよね?

私が好きだった対戦ゲームは、

ファミスタ(初代)
スパイVSスパイ
キン肉マン
サッカー(名前わからないけどディクスのやつ)
プロレス(ディクス)

こんな感じ。
ファミスタなんかはよくやりましたね。
たいてい喧嘩になるw

Wiiはもってますが、やはりDSかPSPなど携帯ゲームが今自分がゲームする際の主流なので、そちらのDLサービスでこれらのゲームがあればいいですね。
ゼルダくらいはあると思うので、買ってみようかな?

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4月 06

今回はディズニー映画の世界を体験する事が出来る「ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー」です。
正直な所、名前は知ってる映画ばかりですが、ちゃんと見た事がある映画はMr.インクレディブルくらいですね。。。すいません。

早速ゲームを始めると、まずは自分自身のアバター的なものを作りに入ります。
自分の身体をKinectに読み込ませるところから始まります。
ただ何故か私の場合は左腿がなかなか認識しなく、結構時間がかかりました。
続いて顔をスキャンしたっけな?一応似せてくれるようです。

その後はメガネをかけるかとか、ロン毛にするかとか、眼の色とかを聞かれ、あんまり自分のキャラ自体重要視してなかったので適当に選択。
ようやくアバターが完成すると、ゲームの世界に突入します。

着いた場所は、アトラクションがあるテーマパークのような感じ。
何か世話好きそうなガキンチョがフォローしてくれます。

移動ですが、両腕を走るように振る事で前にすすめました。
曲がりたい時は身体を向きたい方向に向ければOK。
この辺りの操作感はいいカンジです。

では早速アトラクション、というか映画の世界に入ってみましょう。

今回選んだのは、「カールじいさんの空飛ぶ家」です。
この映画は見たコトないんですが、何かの映画を観にいった時に、キャッチコピーだけで泣きそうになりました。。。

さてどんな映画だか見てないのでよくわかりませんが、とりあえずお家が空を飛んで何かするのでしょう。
イメージ的にはバルーンファイト的なものを想像してましたが、始めてみるとスーパー◯リオKinect版という感じでした。

飛んでいく家を走って追いかけて、その途中にコインがあってそれをゲットします。
途中で木を倒して橋にするというちょっとしたイベントがありましたが、その他はスーパーマ◯オみたいにジャンプ出掛けを超えたり、川にある岩に飛び乗ったり、川に落っこちたら泳いだりとKinectをフル活用したアドベンty-あゲームでした。

私とKinectの相性が悪いのか、最近ジャンプやしゃがむなどの動作がイマイチ認識辛く、上記の川の石や、崖などジャンプをしないと先に進めないイベントでは結構な確率で落ちてしまい、うまく動作させることができませんでした。
再度Kinectの調整をやらなきゃいけないかもしれないですね。

そんなこんなで最後にようやく空飛ぶ家に追いついてゴールとなりました。
操作はとてもシンプルでわかりやすく、ところどころジャンプしたり、謎解き?までは行きませんがイベントがあったり、落ちなきゃ泳がないかもしれないけど泳いでみたり、なかなか面白かったです。

たったひとつの映画のコンテンツだけでしたが、結構長い時間(と自分で思っているだけかもしれませんが。。。)腕を振って走ったり、泳いだりしたせいか、かなり腕の筋肉に違和感を感じてしまいましたw
こりゃ明日は軽く筋肉痛かな?

という事で、今回のレビューはおしまい。
ぜひ次はMr.インクレディブルで遊んでみたいと思います。

「Microsoft MVP 向け “ラッシュ: ディズニー/ピクサー アドベンチャー”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています」

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2月 08

今回はパワーアップヒーローズというゲームをやってみました。

男の子であればみんなが憧れるヒーローに、自分のアバターがいろいろなスーツを着て変身できるという、子供の頃に出会ったらたまらない設定のゲームですね。

早速やってみようと思うのですが、色々なモードがあり、とりあえずキャンペーンモードを選択。
なんか溶岩っぽいスーツの敵が出てきました。

画面を見ると、右下に必殺技?のモーションが表示されてます。
とりあえず同じポーズをしてみます。
右手を上に上げると、画面の自分の分身が右腕を上げて、何やら光のムチのようなものを出しました!!
そして次のモーションは相手に向かって右手を向けるようなモーションが表示されてます。
同じように相手に向かって繰り出すと、画面の分身はそのムチを相手に向けて降り出しました。
おお、なんとわかりやすくて簡単なゲームなんだw

このムチの技を相手も簡単に受けてくれて、見てみると動きが止まってます。。。
そこに何かマークが出ていたのですがよくわかりませんでした。

で、次の技はかめはめ波とか波動拳のようなポーズ。
両手をわきに持って行ってから、相手に向けてかめはめ波!!みたいな感じ。
すると本当に波動拳のようなのが飛んでいき、相手にあたって爆発w
うん、面白いぞ。これホントにスト2とかドラゴンボールとかでやってくれないかなw

そして最後は元気玉w
両手を上にあげてそれから相手に向けて振り下ろすと、敵の方では大爆発がww

こんな感じで簡単に技が出せて、しかも最初の敵は簡単にやられてくれました。
このキャンペーンモードでは対戦する相手を選択して先に二本取った方が勝ち。
勝った場合はその相手のスーツをゲットして、自分で次から使えるようになります。

次に選択したのはどうやら超能力を使う敵のようです。
今回は前回ゲットした溶岩のスーツと、最初からある多分水?のスーツを選択。
バトル中に左手をあげる事で、この選択したスーツをチェンジできます。

今度の敵の技を食らうとこっちは必殺技が出せなくなります。
技が出せないとこのゲーム結構不利なんですが、上半身を倒すことで横移動で敵の攻撃をかわせるので、慣れてきたら相手の技をかわしてその上でこっちの必殺技を叩き込めるようになりました。
またこの時点で新しい事を覚えました。いわゆるコンボ攻撃です。
最初のスーツで言うとムチで引っぱたいて、硬直している間に波動拳をぶつけることができるようです。
これを覚え始めたら、結構面白くなって来ましたw
格闘ゲームなんですが、ちょっとシューティングくらいの感覚のゲームですね。

避け動作と必殺技コンボを覚えてからスムーズに勝てるようになり、電気、死人使い、動物使うヤツ、宇宙服着た宇宙のパワー?を持ってるようなヤツなど次々と倒していくと、新たな敵が現れました。
なんかバイオニックとか、そんな名前のヤツです。
後から出てきたやつなのでちょっと強いのかと思ったら意外とそうでもなく、爆弾とかマシンガンとかえげつない武器を使ってきましたが、他のと同じくらいの強さで見掛け倒しでした。

そしてとうとうラスボスのようなヤツが出てきました。
こいつは今までの敵が使ってた技も使いやがって、初めて一本取られてしまいました。
が、なんとか倒す事が出来ました。
ボスのスーツももらえるのかしら?と思っていたら、まさかのもらえずw
その代わりにウサギのスーツをもらう事が出来ました。なんかダサイ。。。
でもパワーはピカイチっぽいです。

するとコイツは今まで世界にばらまいていた悪の素みたいなものを吸収して更にパワーアップしてしまいました。
って事で、折り返しという称号とともにまた新しい敵と戦わなければならなくなりました。
が、よく見ると名前は一緒で後ろにXとついてるだけ。
まあ一回戦ったしなんとかなるだろ、と思いつつ、溶岩のヤツのXバージョンと戦って見ました。

なんと二連敗w

かなりパワーが強くなってる上に、必殺技コンボまで決めてくるようになったのでなかなか手ごわかったです。
今日はここまで。

ここまで来るとさすがに格闘ゲームっぽく間合いだったり、必殺技後の硬直狙ったり、少しは駆け引きが出てくるようになりました。
モーションを間違っちゃった偶然から見つかったのですが、硬直する必殺技を決めた後、スーツをチェンジしてその硬直技を出して必殺技のコンボを3回にしたり、まだまだ奥の深さを感じました。
結構簡単に遊べるようで実は奥が深そうで、また対戦もできるので結構楽しめるゲームでした。

※Microsoft MVP 向け”パワーアップヒーローズ”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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12月 22

さて、今回はディズニーのゲームです。
どうやらバーチャルなディズニーランドの中をいろいろ遊びまわれるという。。。
こんないい大人がやって良いゲームだかわかりませんが、早速レビューしたいと思います。

ゲームをスタートすると、まずはセーブスロットを決めます。
4つあるので自分のキャラを作成後も、他の人が最大4人まで別々のセーブデータでゲームする事が出来ます。

ゲームが始まると、まずはキャラクターを作成します。
面倒くさくてやめちゃいましたが、性別の他、上下の服をいろいろと選ぶ事ができます。
ちょっと時間がかかりそうなので、自分が操作するキャラクターがどうでもいい場合は、この機能をスキップすることができます。
キャラクターも決まって、ゲームが始まるとディズニーランドの入り口に立たされていました。

まずは操作の説明から。
向きたい方向に向くと、画面も方向転換し、手を前に出す事によって前に進むことができます。
基本的にこの行動でディズニーランド内を歩きまわることになります。

しばらくチュートリアルが続きますが、すぐにミッキーマウスが登場。

近づくには手を触れと言われます。ちょっと大げさに「おーい!!」って手を振って近づくとミッキーマウスは話しかけてくれました。
誰かに頼まれたか忘れたけど、とりあえずドナルドのサインをもらって欲しいってお願いされました。
さっそくドナルドを探してみましょう。

ディズニーランドって言えば、やっぱりとてつもなく広いイメージがあるんですが、このゲーム内もかなり広い事になってます。
だけど道に迷わないように、光の道のようなもので次のチェックポイントまでナビゲートをしてくれるので、案外簡単に目的地へ着く事ができるようになってます。

さっそくドナルドに合うことが出来ました。
手を振って話しかけると、ナビゲーションで「お辞儀しよう」と言われたので、お辞儀をしたら二人でダンスを始めました!!
抱きかかえるようなポースをするとハグも出来ます。
これはディズニー好きや、小さいお子さんにはたまらないのかもしれません。

ダンスして、ハグして、最後はサインしてもらって終了。
ただハイタッチがうまく出来ませんでした。。。

ドナルドからサインを貰って、ミッキーに報告しに行くと次はグーフィーにサインもらってきて欲しいと言われました。
ここまでくるともう慣れてきたので、ささっとグーフィーのサインをもらって帰ってくると、なんとミッキーから魔法のカメラをもらう事が出来ました!!
このゲームは恐らくこうやってお手伝いをしていって、サインやアイテムを集める感じなのかもしれません。

さてこのカメラですが、ディズニーのキャラクターと写真をとってアルバムにしまう事が出来ます。
カメラの持ち方とかもレクチャーしてもらって、まずはミッキーと記念撮影。

今度はミニーのためにグーフィーとドナルドの写真を撮ってきてほしいという事になりました。
とりあえずグーフィーの写真を撮ると、ドナルドは雪山で帽子をなくしたから写真を取りたがらないとの情報が。
なんとわがままなw

さっそく、その雪山へ帽子を探しに行く事に。
広いディズニーランドの事なので、雪山なんかがどこにあるのかもわかりません。。。
と思ったら、両手を上げる事でメニューが開き、そこにマップがあると教えてもらいました。
そのマップで雪山の場所を確認。ふむふむ全然わからんw

ですが、やっぱり光の矢印が出てくれるので、難なく雪山に到着。
光の輪のようなものがあり、そこに入っていくと「マッターホーンボブスレー」というミニゲームに。
そうだよな、さすがにこんなお使いだけではゲームにならないっすよね。

さっそくマッターホーンボブスレーにチャレンジ。
なんかレベルが3つくらいあるけど、さすがに最初の一つしか選べない様子。
ゲームが始まると、氷の通路を障害物を避けたりコインを拾ったり右に左にバランス取りながらひたすら滑っていくというゲームでした。
もう反射神経とか使うゲームはニガテなのですが、左右に避けたり、雪投げたりするくらいなので難なくドナルドの帽子を見つけて拾ったあと終了。
レベル2とか選べるようになってましたが、とりあえず今のところは終了。
早速帽子をドナルドに返して、写真をとってミニーに渡しました。

続いてアリエルが困っているとの事。
ここのディズニーランドのキャラクターは自分でなんにもできないのか?

だいたいアリエルって人を俺は知らない。
どうやらリトル・マーメイドの方らしい。
Twitterでつぶやいたら、親切な方が教えてくれたw

話を聞くとカミスキーというものを探しているらしい。
ようはフォークだ。もちろんストーリーは知らないから意味が分からないw
まあでもいつものようにフィールドに戻ってフォークを探すことに。

こいつも光の矢印が出てくるので、わかりやすく簡単に三本見つけることが出来ました。
この矢印がある事で、ちっちゃいコでも遊べる工夫がされてるんですね。

アリエルにカミスキーを渡したところでレベルが3に。
これはどんどん上がっていくと何が起こるのかな?って所で、今日は終了。

正直、ディズニーキャラのお使いを続けていって、ミニゲームをして、アイテムを使って、とやってる事はかなり子供向けで、恐らく何か謎が隠されてるとかなさそうな雰囲気ですが、ディズニー好きにはたまらないのかな?
これがディズニーキャラではなく、杜王町でジョジョのメンバーのお使いだったら私は大興奮すると思うので、これはこれで「あり」なのかもしれません。

操作性もKinectなんで、自分のキャラクターを簡単に動かせますし、動作も直感的でわかりやすくよかったです。
難点をいえば、良くも悪くもKinectなので判定が結構いい加減。

このゲームしながら、手は胸の辺くらいの位置でiPhoneいじってたら、手を振る動作(相手に近づく、離れる)と誤認識していたのには驚いた。何故そうなる。。。

ディズニー好きな方や、もちろんお子さんにもお薦めの作品です。

※Microsoft MVP 向け”Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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