11月 08

とうとう出ました、Dance Central2!!
前回は完全に勢いに飲まれて、体力ないのにも遊ばされて危うくゲ◯吐く寸前まで追い詰められた、いやいやそれくらい夢中になってしまったダンスゲームの第二弾です。

これは始める前から期待してもいいでしょう。
さて最近ジム通いしている俺がどこまでついていけるか!!

本作をやる前に、やっぱ前作の復讐でもしようかと思ったんだけど、それで余計な体力を使っちゃうのは得策じゃないので、まずは適当なレベル1のものから始めようと思ってゲームスタート。
今回は二人でダンスできるようで、メニューにも二人用のメニューがちらほら。
まあとりあえず無視して、曲を選ぼうと見てみると、前回よりかなり私の好きな曲が入っていて大興奮!!

その中でも私が尊敬してやまないLil’ Jonの参加しているUsherのYeah!があったのには感動!!
これは早速やってみなければ、と思ったが、レベルが高すぎw
デモの人間の動きもハンパなかったので辞める事に。。。
もう少しレベル低ければなぁ。

と、レベル1を探していると、ちょっと下に Turn me onの文字が!!
これはやるしかないでしょう!!とレベルは2でしたが、前回の経験もあるので早速トライ。

前作同様プラクティスができるんですが、使い勝手を良くしようと考えたのか、音声でもリトライ、スローダウン等が出来るようになってました。
これはやってみようと喋って見たものの、行く時と行かない時があって微妙でしたね。
Kinectアニマルで名前呼んでもシカトされたような敗北感が味わえます。

でも反応知れば右下に手を挙げるよりは使いやすいかな?
みなさんお好きな方で。

そして今回からプラクティスに追加された動画を録画する機能!!
コレは怖くてやってません。見れるか、俺のダンスなんてw
でも録画すれば自分の動きを確認できるので、本格的にやりたい人には良い機能でしょう。

さて、Turn me on では前回やったダンスなんてひとつも出てこなかったので、いちから勉強し直しです。
でもまあ何となくダンス、ではなくこのゲームに認められるムーブとしては慣れがあるので、特に問題なく一発でプラクティスは終了。
そして曲に合わせてパフォーマンスタイム!!

このパフォーマンスの部分でも若干追加機能があり、金色のパネルが出て来るようになりました。
その金色パネルのムーブを成功させると点数が高くなるようです。
直前で失敗してしまっても、この金色ムーブは落ち着いて成功させると高得点を狙えそうですね。

で、実際ですがうまく踊っていると、背景が薄れていき自分の世界に入れるようですw
腕の動きにあわせてライトの残像的なものが流れ、自分だけのステージになってくれます。

今回は二回踊ってイージーを5つ星でクリア。
そのままの勢いでノーマルもクリア。

フッフッフ、さすがに経験者は違うぜってところを見せつけている所で、うちの奥さんから「レディ・ガガがいい」という天の声的なものが聞こえたので、探しているとさっきのUsherのと同じレベル6。。。
ま、まあイージーでやってみましょうか。。。

とやってみると、意外と出来そうでプラクティスだけであれば、ほぼほぼいけるんじゃねーの?くらいの出来で勘違いし、早速パフォーマンスに。
ところがここにも奇跡が!!どうしても出来ないムーブがひとつあって、それ以外は難なくクリア。
二回やったけど、どうしてもひとつできないので4つ星まで。
まあでも頑張ったろ。

その他にもフィットネスとかクルーチャレンジというのがあって、ちょっとやってみたけどよくわからなかったから説明書見てもう一度トライしよう。

という事で今回のレビューは終了。
ゲームのやり方は変わってないので、本当に楽しいゲームです。
Kinect持っててやってない人はもったいない!!

ぜひ体験を!!

※Microsoft MVP 向け”Dance Central2”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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11月 02

さて前回初の辛口批評で終わったKinecアニマルズの続編の登場です。
今回のゲームの舞台はなんとフシギな島。

小さい飛行機でその島の入口に降り立った主人公は、
妖精のような猫のような生き物に導かれ、そのおしゃべり妖精の言うままに島へと上陸します。

その妖精のような生き物が主人公(自分)に向かって「海賊」と呼んでる事が若干気になりますが、先に進むことに。

島の広場ではその妖精いわく恥ずかしがり屋の動物たちが集まってるらしく、とりあえず絵にもなってるパンダを選ぶべく熊系を選択し、その中から迷わずパンダを選びました。

当然ながら前回同様名前を付けなければならない。
前回同様これまた三回(フィリッポ、ペッシ、その他失念)くらい拒否られて、ようやく決定。

命名:ポルポ

丸っこいし、ぴったりかと。
相変わらず何度も名前を呼ばないと覚えない脳の足りなさっぷりは、カワイイと思うツボなのかどうかしら無いがやはり恥ずかしい事この上ない。
さらに何か呼ばれてる気がしたのか、うちのリアル犬どもが不思議そうにこちらを見ている。。。

「違うよ、お前たち。パパはこのテレビの中のパンダさんとお話ししてるんだからね。」

何も知らないでこの一行だけみたら、相当イってしまっている人だと思われるんだろうなぁ。。。

でもこの拒否られるロジックは一体何なんだろう?
同じ名前をひたすら繰り返したり、一回目と三回目を同じ名前とかにしても拒否られるのだろうか?
少し意地悪いが、次(があれば)は同じ名前連呼してみよう。
あと放送禁止用語とか平気なのかな?
モンハンの猫みたいなヤツは、俺が付けたい名前10回くらい拒否られて、最終的にはつまらない名前つけてしまったし。

。。。閑話休題

さて今回のこのゲームはいったいどんなストーリーなんでしょう?
海賊の話?パンダを操って最後は海賊と対決とか?

妖精の話を聞いていると、どうやらこの島のクマは成長しないで子供のままらしい。
このカワイイままの状態で大きくならないのであれば、どうやってこいつらは増えていくのだろうか。。。

暫く前回と同じく動作の確認をチュートリアルで教えてもらった後、この妖精や海賊というキーワードのお話が語られ、少しずつ謎が溶けてきたと当時に今後のミッションについて語り始めた。
どうやら宝探しの旅に出るらしい?あってる?

少しずつミニゲームをクリアしていくことで、この島の謎が解明されていき、最後には消えた海賊とご対面出来るかどうかはわかりませんが、この島の謎を解くのがこのゲームの目的のようです。

というより、この主人公(自分)は何者なんだろうか?
遭難者?それともこの島の謎に興味があってきた?
一番の謎はそこだったりw

おもちゃ箱の中身を使って遊んでいると、次のステージにいけるようになった。
この洞窟ではジャグリングのゲームが出来るようです。

ミニゲームは、取得した得点によってランクが分けられ、金、銀、銅のメダルがもらえるようです。
初めてのミニゲームでしたが、このジャグリングはレベルはとても低く、一発目で金メダルがもらえる点数の三倍くらいの点数を稼ぎました。
もちろん全てのメダルをゲットして終了!!

次の木登りにも挑戦したが、なぜか降りるためのしゃがむという動作がKinectで認識されず降りれなかったので、このミニゲームは全てNG。
ちょっと今日のところはこの時点で心が折れてしまい終了。

今後はどんなミニゲームが用意されているのか、またこの島自体はどのような謎に包まれているのか、いろいろあって前回のよりは面白くなっている感じがします。

フシギの島の冒険は続く。。。

※Microsoft MVP 向け”Kinect アニマルズ – フシギな島のなかまたち”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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10月 24

今度のKinectのゲームは、なんと座ってKinect出来るというガンストリンガー。

今までのKinectゲームからするとどんな仕組みのゲームなのか、ちょっと?ですね。
絵からするとどう見ても銃で撃ち合う感じなんで、まあなんとかなるでしょう。
早速ですが、レビュー行ってみましょう。

ゲームが始まると、なんと実写の映像が!!
まさかの展開に驚いていると、女の人が車から降りて劇場へ。
その劇場には「ガンストリンガー」の文字が!!
っていうか、このゲームずっと実写の映像っぽいですねw

背中の美しい女性が劇場の席に着くとゲームがスタート。
どうやらこの操り人形のガンマンを動かして、劇場の皆さまにその物語を見せるような話みたいです。

ストーリーを簡単に説明すると、このガンストリンガーさんはどうやら仲間から裏切られ、背中から撃たれたとの事。
その裏切り者達は、まあちょー悪そうな顔したヤツらばっかりで、ちゃんと覚えてないけどサムライみたいのもいたりして、どうやら石油会社の社長がボスのようでした。
そいつらに復習するために地獄から這い上がって来たのだそうですw

基本操作は左手で操り人形のガンストリンガーを操って、右手は銃の操作になっています。
銃は赤い丸の照準を動かして撃てる相手に対して照準を当てると色が赤くマーキングされます。
そのロックオン状態したら腕を上に上げる事で銃を撃つ事ができます。

コイツの凄いところは、何人も赤くロックオンしても一回の銃を撃つムーブで全ての標的を、しかも正確に百発百中で撃ちぬいてしまうところです。
だからとても簡単ですw

ただゲーム中は、このガンストリンガーが走っているので、障害物を避けながら、ジャンプしながら、相手を撃たなければなりません。
左手でガンストリンガーを操りながら、右手で照準をつけ、撃つ。
左手と右手が別々に動かなければならないので、なかなか最初のうちは慣れるまで苦労しました。
右手で照準つけてると障害物にぶつかったり、避けたりジャンプしていると赤い丸い照準がもう画面外のどっかに行っちゃったり。。。

そんな感じで進めていくと、どうやらファーストステージのボスが登場しました。
その名もウェイビーチューブマン!!

見た目は空気で膨らますタイプの巨大な人形w
その体はガンストリンガーの10倍以上ではないでしょうか?
コイツの攻撃はその長い風船のような腕を振り回してくる打撃系。
物陰に隠れていても殴られますw

照準を長い手、顔、体につけてひたすら連射します。
撃ちこんでダメージがあったと思うと、ガンストリンガーはどんどん(勝手に)間合いを詰めて行くんですが、詰めれば詰めるほど相手の攻撃も避けられないんですが。。。
そしてとうとうウェイビーチューブマンをやっつけるとファーストステージ終了。
ただこの用心棒的なウェイビーチューブマンを倒した事で、ガンストリンガーはその悪い組織から狙われる事に。

第二ステージからは、なんとダイナマイトを投げてくる敵も登場します。
ただそのダイナマイトも照準をつけて撃ち落とす事ができます。
今気づいたのですが、相手が撃ってくる銃のタマも撃ち落とすことができますね。
なんか適当にやっていたので気づかなかったけどw

このゲームの気に入っている所があって、中ボスくらいの敵キャラに説明が出るんです。
例えばですが、名前、年齢、その今までの人生とかw
ホントどうでもいいような情報だったりするんで笑えます。

そして第3ステージでは悪の保安官が登場。
その説明wによると、石油会社とどっぷり賄賂で繋がっている悪徳保安官で、なんとあと二日で退任予定らしいw
そんな悪い奴をガンストリンガーは追い詰めます。

昔の西部劇風の街の中で銃撃戦が繰り広げられ、一部ワイルドガンマン的なシーンに遭遇し懐かしいなあと思いながらも、とうとう悪徳保安官を追い込みます。
取り巻きのヤツ等を倒すと、最後になんと一般市民を人質に悪徳保安官の登場!!
こいつホントに最低だなw

女の人を楯にしてる時は撃てなくて、こっちを撃とうとした時だけ照準がつけられるので、なかなか長期戦に。(2分くらい)
そしてとうとう悪徳保安官をやっつける事に成功!!

これからガンストリンガーの真の戦いが始まる。。。(たぶん)

というカンジで、簡単にさくさく進める事が出来るので、楽しく遊べました。
Kinectのゲームの中では新しいカンジのゲームで今後のストーリーの展開も楽しみです。

※Microsoft MVP 向け”GUNSTRINGER”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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6月 19

やってきました、Dance Central。
最近CMでバンバン流れててちょっと気になるタイトルですが
こんな運動不足のおっさんにこれは酷だろ。。。と思いつつ
さっそくやってみたいと思います。

まあ音楽に併せて踊るだけなんだから特に説明書を読まなくても
大丈夫だろうと、電源入れて即始めてみました。

さて、始めてみるとまずは音楽を選ぶようです。
一番最初にレディ・ガガの有名な曲があったので、とりあえず
これにしてみましょう。

その後はいろんなメニューが出てきますが、説明書も読まずに
始めたので、素直にプラクティスから始めてみました。

画面にいかにもダンサー的な男が出てきて、そいつが踊る姿を
まねてこちらも踊らないと行けないようです。

早速やってみるとはじめの曲だけあって、あまり難しい動きは
ないので簡単に進められます。

練習でOKをもらえれば次はパフォーマンスタイム。
曲にあわせてさっきパート毎に練習したダンスを一曲つなげて
踊ります。途中でフリータイムがあって好きなように踊って
いいらしく、その時写真撮られてて後でそのシーンが流れます。
まあおっさんには休憩時間になってましたがw

最初イージーでやってOKもらえると次の難易度へ進めるようで
このレディガガの曲で一応ハードまでクリアして準備運動は終了。

さてでは次は知ってる曲を探してやってみました。
選んだ曲はsnoopの曲でしたが、ちゃんと見ないで始めた失敗が
ここで発覚。いきなり無茶無茶難しい動きが。。。
よく見なかったんですが、どうやら曲にも難易度があるらしく、
選んだ曲はハードコアというジャンルにされていて相当難しい
ランクの曲だったようで。。。途中で断念。

さて気を取り直して、もう少し簡単そうな中から曲を選択。
シングルの中から、Hiphopの曲を選択。
さてこれもプラクティスから始めると、レディガガとは違う
ダンスが出てきてNG連発。。。
よく見ると失敗した後に左上にスローダウンというメッセージ
が出ていたので左手で選んでみると、スローになって何度も
同じダンスの練習が出来るようになってました。
これで克服して次のステップへ進む事が出来るようになります。

イージーは何とかクリアできましたが、次のノーマルに苦戦。
個々の練習は何とか行けるんですが、おっさんにはリズム感、
というより自分で思っているように体が動かない、というか
思考に追いついていかないようで、次のダンスのパターンが
出ているので、若者はそれを見ながらやるんでしょうね。

いやおっさんも最初のうちは出来るんですよ。
でも負荷がかかってるからか、スタミナ切れで酸欠になるのか
途中からできなくなってしまう。。。
それが悔しくて頑張ってしまいました。

ノーマルは結局★5つにぎりぎり届かないくらいで今日は終了。
なんかのめり込んでしまって、気づかないうちに二時間以上
やってたらしく、なぜか腹が痛くなってしまった。

結構汗が垂れるくらいの運動量だったらしく、終わった後
風呂に入ってぐったりしてしまった。Kinect恐るべしw

最後に、ダンスにはあまり興味がある方ではないですが、
ホントのダンスではないので、そんなに入りづらくはないです。
私的にはかなり面白かったし、いい運動になるのでしばらく
続けて行きたいなぁと。
また知ってる曲、好きな曲があれば更に楽しいでしょうね。

でもいつまで経ってもSnoopのは無理かな?
あの最初のヤツですら出来る気がしないw

Kinect持ってる人には、かなりお勧めですね。

※Microsoft MVP 向け”Dance Central”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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6月 07

やってきました「FIGHTERS UNCAGED」!

これはどんなゲームかというと、一言でいうと「タイマン」をする
ゲームです。
実はこれ、雑誌やらホームページやらで、かなり期待していました。
では、以下レビューです。

いつものように説明書を読まずにゲーム開始。
ぶっちゃけ、ひたすら殴る蹴るすればOKだろ と。

でも、いざゲーム開始してみたら今回ばかりは気になったので、
「Lesson」モードで先ずは練習してみようと。

で、このレッスンモード、これさえやればOK とまではいきませんが、
一通り「技」を覚えられる!
パンチ、キックの基本やら、難易度の高い技まで(といっても、それ程
難易度は高く無いです)を一通り練習するんですが、先ずビックリした
のが出せる技の多さ!

パンチだと、ストレート、フック、アッパー、打ち下ろし、肘打ち等、
キックだと、前蹴り、下段中段上段の回し蹴り、飛び後ろ回し蹴り等々、
他にもあります。
※飛び後ろ回し蹴り以外は、自分が動いた通り通りにだいた技が出ます。
 飛び後ろ回し蹴りは簡易コマンドみたいに、ちょっと「ポーズ」をする
 とでるので出すのも楽です。
 
テクニックも色々あります。
相手の攻撃を避ける、ガードした後の反撃方法や、ガード崩して攻撃等。

正直「タイマン」ゲームと舐めていました・・・これはバーチャルな格闘
ゲームですね!

一通り技を覚え、練習モードのパートナーをフルボッコにし、「俺つえ―!w」
と思いながら、いざ通常のゲームモードを開始。

通常モードは、最初6人と戦えて、ある程度経験を積むと上位のランクの
相手と戦えていく みたいな感じらしいです。

先ず最初の一人目と対戦。
開始前にアドバイスが出て「遠距離戦が有利だ!」といったアドバイス・・・
そう、このゲーム「距離」という概念があります!
先ほど覚えた技、技によって出せる距離、当たる距離が違います。
また、打ったあとに距離が詰まる、離れる等あって、その辺の技の連携、
組み立てを考える必要があるという、かなり「考えて攻撃する」事を必要
とされるゲームでした!

で、先ずは殴る蹴るしてみます。
ひたすらガード、避けられます。
ん!? なかなか当たらない!?
なので、ひたすら殴る蹴るしてみます。
全く当たらない!?

なので、ちょっとこちらもガード固めて、相手の攻撃の開始モーションに
先を取って攻撃をしていくと・・・相手の精神状態が「恐怖」と表示が
変わりました!
そう、相手の精神状態まで変わるのです!
そうなると、攻撃も当たりやすくなってきました!
カウンターだけでなくて連携も当たるようになります。
いやー楽しい楽しい。
ただ、ここで納得いかない事が・・・
というのも、2~3発殴ると、突然反撃を食らいます。
感覚的には喰らいモーションキャンセルパンチ みたいな感じで。
ほぼ避けるの不可能な感じで。
そしてこれが結構痛い。
でもまぁ、こういったちょっとゲーム的な理不尽さ が無いと一方的に
攻撃で面白く無いですがね。
あと、スコアを稼ぐ(なるべく体力を減らさず勝つ)には、ガード固めて
反撃 というのが一番効率が良さそうでした。
やっぱりこの当たりはゲーム性がちゃんと考えられてるなぁと。

でも、いい意味で期待を裏切ってくれるゲームでした!!
なんせ、気づいたら半日やり続けてましたからw
そして、案の定次の日軽い筋肉痛というか、身体が重い・・・w

最後に総評。
先ず、技や避ける等、身体の動きをかなり認識してくれる という事で
この辺は「さすがキネクト!」と思うところでした。
次に、ただ殴りあうだけでは無く、距離感や相手の心理状態をみたり、
一か所にダメージ与え続けると相手が「怪我」状態になる等、考えながら
やる必要がある事も、かなりポイント高いです。
最後にいい運動になる!

キネクトなので、ある程度広さが必要 というのと夜は近所迷惑
になる というところが問題ですが、このゲームは是非おススメの
ゲームです!
キネクトユーザーは是非!

※Microsoft MVP 向け”FIGHTERS UNCAGED”レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています。

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